入社したきっかけは?
入社した先輩がすごく楽しそう
にしているって話を聞いて
今年の4月に新卒で入社しました。専門学校の先生にリッツを教えてもらったのがきっかけですね。リッツに入社した先輩がすごく楽しそうにしているって話を聞いて受けてみようかなって。面接ではだいぶ緊張したんですけど、自分が今まで持っていたエステのイメージを変えるようなことも言ってくださったので安心しました。私はもともとサロンをやりたいなと思っていて、リッツなら出来ると思ったし、他のサロンとは違う雰囲気を感じたので入社したいなと思いました。
専門学校の
先生からのオススメ!
ピリついた
雰囲気が一切ない!
1日どう過ごしていますか?
リッツで働く魅力ってなんですか?
出来ないことに
どんどんと挑戦できる
みんなで働くことなんで、自分のことだけじゃなく人の気持ちや、先のことまで考えて行動できるように私自身も心がけています。1ヶ月1ヶ月で目標を持って、出来ないことにどんどんと挑戦できるので飽きないですね。だいたい月に一回くらい店長と面談をするんですが、そこで私に足りないところと出来ているところを丁寧に教えてくれるので、「あ、見抜かれてる!」って毎回感じます(笑)。課題があれば、それを目標にして良い方向に持っていけるようにしています。グサって来ることもあるんですけど、がっつり怒られる感じではなくて、本当に自分のことを考えて言ってくれているのがわかるので「この人のために、このお店のために頑張ろう」って思えます。
他のサロンとかで働いてる友達からは、言われたままにやらなきゃいけなかったり、連帯責任を取らされたりとかの話を聞くので、それに全然共感できないんですよね。リッツはそんなことないっていう話をすると「いいなー」って羨ましがられるので、けっこうそれは誇りだったりします。
入社したきっかけは?
求人サイトで写真に写っている
みんなの“素の笑顔”
フリーターでそろそろ就職しなきゃと思っているに、求人サイトでリッツを見つけたのがきっかけ。その写真に写っているみんなが“素の笑顔”って感じで、すごく伝わるものがあったんです。私もここのチームに入りたいなと思ったんですよね。面接では、真面目な話は全然なく(笑)。あ、でも今でも印象に残っているのは、チームを一つの円に例えて誰かがヘコんでいたらみんなでカバーしあえるチームをつくりたいって話がありました。私自身チームで何かをやっていくっていうことが好きでしたし、ここで働きたいなと思いました。
みんなの笑顔マックス
な集合写真!
THE女の世界って感じが
一切ない!
1日どう過ごしていますか?
リッツで働く魅力ってなんですか?
出来ないことに
どんどんと挑戦できる
プライベートも仕事も、同じくらい楽しめるところです。食事会も楽しいし、小森社長と一緒にスノーボードに行くのも楽しいし。とにかく“壁がない”んですよね。普通の会社だと社長って遠い存在だけど、小森社長はみんなととっても距離が近いので。年齢・社歴関係なく言いたいこと言えるし、それをちゃんと聞いてくれるし。素晴らしい会社です(笑)。「すべては自分次第で変わる」って社長から教えてもらったのがすごく大きくて、それによって数字も変わってくるし、自分も変われば相手も変わってくれるし、自分次第ってことを教えてもらいました。頑張っている姿もちゃんと見てくれる。ご褒美みたいな形で表彰もしてくれるし、表彰されているSNSを見た友達から「いい会社だね」って言われるのはすごく嬉しいです。
何だろう、とにかくめちゃめちゃ楽しいです。いわゆる女の世界にありがちなことが全くないんですよ。どちらかというと、良い意味で体育会って感じですごく楽しいです。小森社長は「THE太陽」みたいな人です(笑)。行動力がすごいですし、付いて行きたいって思います。
入社したきっかけは?
小森社長が持つ人をワクワク
させるパワフルさ
地元の岐阜で働いていたエステサロンで、小森社長がコンサルをしていたのがきっかけです。私がその後退職した時に、当時のリッツのマネージャーさんから「一緒に働いてみない?」って言ってもらって。「すぐに行きます」って感じでした。すぐに決断できたのは、小森さんが持つ人をワクワクさせるパワフルさにすごい魅力を感じていたからだと思います。
小森社長のパワフルで
あったかい人柄!
とにかくスタッフ想いで
みんなの絆が深い!
1日どう過ごしていますか?
リッツで働く魅力ってなんですか?
常に成長している会社だなって思います。
一番の魅力は、笑顔が尽きない会社だってことですね。スタッフ間のコミュニケーションだったり、上司と話すと常に前向きに切り替えられることだったり、社長がいっつもニコニコしてくれているところだったり、そういうところからみんなが笑顔でいられるんだと思います。今まで自分にとって普通だったこととは、もう本当に全然違います。「社長がこう言ってるから」、「会社がこう言ってるから」から仕方なくやるという感じではなくて、リッツはいわゆる上下の壁をなくそうと努力しているので、とにかく居心地がいいんです。リッツに入った当初、私のモチベーションが下がっていた時期があったんです。そしたら小森社長が「宮さんはもったいない!」って言ってくれたんです。良いものを持っているのに発信しないことがもったいないと。その言葉にハッとして、そこから自分の考えを積極的に伝えるようになりました。
まず、とにかくスタッフのことを一番に考えてくれます。一人ひとりが成長していけることを大切にしてくれるので、本当にやりがいを感じます。リッツのすごいところは、社長とかスタッフとかそういう枠組みを超えて本音で語り合えるんです。